髪モデル 淵江真由美の美しい髪を保つ髪の毛のケア方法 深イイ話 2013/6/24

1分間の深イイ話(深イイ話&しゃべくり合体スペシャル)2013年6月24日放送、深イイ毛の悩み解決法SPに出演の髪モデルの淵江真由美さんが、美しい髪を保つ髪の毛のケア方法を紹介してました。




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漆黒の髪の毛を維持する方法

淵江真由美さんは、日本では珍しい髪の美しさだけを表現する髪モデル。

漆黒の髪の毛を維持するために、毎日、髪のためのストイックな生活をしているそうです。

紫外線をカット

外出するときには日傘を差し、紫外線をシャットアウト。真冬でも紫外線には気をつけ、紫外線の強い海やプールはもってのほか。

夕ご飯は自分で作る

夕ご飯は絶対に自分で作り、わかめたっぷりの味噌汁を飲むそうです。

ちなみに、小林弘子先生によると、わかめは髪の栄養源に重要ではないそうですが、佐藤明男先生によると、わかめは育毛効果はないが、綺麗な髪の毛を維持するために必要なミネラルあ豊富にあるとのことでした。

椿油を持ち歩く

椿油を常に持ち歩き、ちょっとでも髪が乾燥していると思ったら、すぐに椿油を塗りこむとのこと。

椿油は、日本では古くから使われており、保湿効果があるそうです。

淵江真由美 椿油

大島椿 椿油

つげ櫛

ドライヤーは低温で使う

入浴後のドライヤーは低温設定で髪の毛を乾かすそうです。

70℃だと髪の毛が焦げる可能性があるので、60℃設定できるドライヤーを使用し、できるだけドライヤーを離して髪の毛を乾燥させるそうです。

低温ドライヤー

ちなみに、毛髪診断士の小林弘子先生によると、できればドライヤーは使わず自然乾燥が一番良いとのことです。

でも、髪の毛が長い場合は自然乾燥に時間がかかるので、遠くからドライヤーをかけるのは良いことだそうです。

頭皮の地肌にドライヤーをかけるのはよくないそうなので気をつけましょう。

以前、聞いた話によると、頭皮が蒸れたままでいると、頭皮に雑菌などが大量に繁殖し、雑菌は頭皮の皮脂腺から出る毛髪の栄養分を食べるので、毛髪の栄養が不足し、薄毛の原因となるそうです。
更に、繁殖した雑菌によって、頭皮に炎症や湿疹ができたり、化膿したりすることがあるようなので、頭の自然乾燥に時間がかかるのは良くないようです。


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