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世界遺産登録の日本最古温泉と熊野古道の桜 じゃらん美人編集長オススメの桜の旅ベスト3 初耳学 2017/3/19

日本有数のパワースポット、桜の名所、熊野古道、熊野本宮大社・旧社地・大斎原(おおゆのはら)。

林先生が驚く初耳学!じゃらん美人編集長、大橋菜央編集長のオススメ「桜の旅ベスト3」桜&知的好奇心が満たされる旅プランにて紹介。



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熊野本宮大社・旧社地・大斎原は、3月下旬には70本ものソメイヨシノやしだれ桜が開花。さらに幻想的なパワースポットとなるのだとか。

その大斎原の近くにあるのが世界遺産に登録された日本最古の温泉がある「湯の峰温泉」。

「世界遺産つぼ湯」は予約制の温泉で、誰でも入浴可能。2,3人が入浴できる大きさで、隠れ家的な温泉となっています。予約制30分、大人770円。

知的好奇心を満たすポイントとしても紹介。1日の中で色が変化する温泉で、透き通る青から乳白色に変化するとのこと。

この色の変化は、浴槽の中から源泉が湧き出した後、温泉に含まれる粒子の大きさが変化し、光の散乱の仕方が変わるのが原因と言われているそうです。

大橋編集長がオススメする宿は、わたらせ温泉「ホテルささゆり」。西日本最大級の露天風呂があり、源泉かけ流しで、最大500人の入浴が可能。

食事は和歌山の旬の食材を使った会席膳。

60回以上のリピーター客がいるほどのサービスが好評とのこと。