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大谷選手の160kmの剛速球を打つ方法 大阪ほんわかテレビ 2018/11/30

メジャーリーガーの大谷選手のストレートは160km以上!

さすがにズブの素人ではバットにかすりもしないでしょう。

しかし!160kmの剛速球を打つ方法があるとのこと。

大阪ほんわかテレビ 2018年11年30日放送、衝撃!○分後アッとおどろくスゴ技SPにて紹介。

160kmのボールを打つ方法は本をパラパラ捲って動体視力と脳を活性化させる

十條バッティングセンターに立つのはズブの素人である福本愛菜さん。

160kmのボールにバットを振りますが、さすがに速すぎてかすりもしません。

そんなズブの素人である福本愛菜さんもある方法を試してみると、25球中、13球バットに当てることができました。

そのある方法とは、文庫本などの本をペラペラと5分ほどめくって見るだけの方法。

この方法は速読のトレーニング方法で、Rakudoku京橋スクールの速読講師、成海隆文先生によると、本をパラパラとめくる動作は動体視力と脳を活性化させるとのことで、速読のレッスンでも行っているとのこと。

世界超最速の240kmのボールは速読のトレーニングで打てるようになるのか?

北九州市三萩野バッティングセンターでは世界超最速240kmのボールを投げるマシンがあるそう。

果たして速読のトレーニングで240kmのボールは打てるのか?

さすがに、福本愛菜さんはファウルチップ1回、速読の先生もファウルチップ2回のみでした。

人間に240kmの速球は打てないのかと思いきや、ホイホイとジャストミートできる常連さんがいました!

その常連さんとは75歳の平岡治郎さん。

速読の達人でもなく、元野球選手でもない。何十年も通い続けて打てるようになったのだとか。

まとめ

速読の力は凄いですね。

でも何十年もバッティングセンターへ通い続けたら240kmの速球を打てるようになったという常連さんにも驚きました。