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美容のプロが使うチークブラシ「青染白黄尖峰(あおそめはくおうとつぼう)」ホンマでっか!?TV 2021/3/17

肌が弱い人にオススメ!美容のプロが使うチークブラシ青染白黄尖峰あおそめはくおうとつぼう)」。

 

化粧品

 

ホンマでっか!?TV 2021年3月17日放送、この春家庭で使えるプロ仕様道具にて紹介。

 

肌を痛めないチークブラシ

チークブラシ「青染白黄尖峰」を紹介したのは、美容医療評論家の慶田朋子先生。

 

肌が弱い人は道具を選ばないと肌を痛めてシミになったりしやすいのだとか。

 

「青染白黄尖峰」を取り扱うのは大正10年創業の浅草の老舗「宮川刷毛ブラシ製作所」。プロのメークアップアーティストも通うお店。

 

チークブラシは毛先が重要。

 

独特の毛先を持つ「青染白黄尖峰」は、ふわっとして肌に傷が付かないとのこと。

 

カットしない製法なので毛先が柔らかく肌を痛めない

「青染白黄尖峰」の秘密は、毛先がとても柔らかいところ。

 

一般的なブラシは毛をカットして丸く整えています。擦ると毛穴が目立ち、刺激によって角層が厚くなりニキビやシミになるのだとか。

 

またブラシが硬いため、粉含みが悪くて何度も擦るから傷が付きやすいとのこと。また粉含みが良すぎるとベタッとした塗り心地になり、古い顔に見えてしまうのだとか。

 

「青染白黄尖峰」に使う毛はヤギの天然の毛。ヤギの背中の貴重な毛を、職人がカットせずに集めているため、あたりがとても柔らかい。

 

番組では、一般的なブラシと「青染白黄尖峰」で、絹ごし豆腐をそれぞれ20回擦って検証。

 

一般的なブラシでは絹ごし豆腐に傷が付いてしまいましたが、「青染白黄尖峰」はふわっとした感触で傷は付きませんでした。

 

お見事!

 

まとめ

化粧用ブラシは質が悪いと肌を痛めたり、シミ・クスミの原因に。

 

紹介された「宮川刷毛ブラシ製作所」の「青染白黄尖峰」は当たりがとても柔らかいので肌を痛めにくい。

 

宮川刷毛(はけ)ブラシ製作所
有限会社 宮川刷毛ブラシ製作所。当店は、東京都台東区元浅草にある刷毛(はけ)とブラシのお店です。刷毛(刷毛)・ブラシのことは当店にお任せ下さい。ご質問やお問合わせなどございましたらお気軽にご連絡下さい。TEL:03-3844-5025 FAX:03-3841-9343 アクセスは東京メトロ銀座線稲荷町駅より浅草通りを浅...

 

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