歯磨き粉不要の「MISOKA歯ブラシ」。このMISOKAの高級版歯ブラシが「MISOKA 別誂」。
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【MISOKA公式】MISOKA 別誂 11,000円 ミソカ 最高級歯ブラシ
大阪ほんわかテレビ 2026年2月20日放送にて紹介。
ミネラルコーティングで歯磨き粉不要
MISOKAの歯ブラシは、毛先に特許のミネラルをコーティングした歯ブラシ。
MISOKAでは歯の汚れ落としに最適なミネラルの配合割合で特許を取得し、歯ブラシの毛先にコーティング。
ミネラルは5大栄養素の一つ。コーティングするミネラルは、歯の修復や健康に欠かせないマグネシウム、カルシウム、ナトリウム、フッ素、リンなど約20種類を使用。
更にMISOKAの歯ブラシで歯磨きをすると、特殊なミネラルの働きで歯に汚れが付着しにくい効果が期待されるのだとか。
番組では、MISOKAの歯ブラシで片側だけ歯を磨いてイカスミパスタを食べて効果を検証。
MISOKAの歯ブラシで磨いた歯は、イカスミでいったん真っ黒になったものの、数分経つと唾液などの口の中の成分だけである程度汚れが落ちました。
MISOKAの歯ブラシは、2007年から販売。累計売上はなんと600本以上!
過去にはJAL国際線のファーストクラスのアメニティに採用されたこともあるのだとか。
毛先にこだわったMISOKA 別誂
MISOKAの歯ブラシの最も安いものは1,100円。今回紹介された高級歯ブラシ「MISOKA 別誂」は11,000円と10倍も高額。
桐の箱に入って見た目は高級感はありますが、歯ブラシ自体は何が違うのでしょうか?
メーカーによると、歯ブラシの毛先にとことんこだわっているとのこと。
社長自ら企業秘密の工具を使って1本1本丁寧に毛先を細かく削って整えるという究極の逸品。
削る前の歯ブラシと見比べてみると、毛先のトゲがなくなり均一になっているのが分かります。
手作業の磨き仕上げによって、歯や歯茎への当たり具合が違ってくるのだとか。
実際にレポーターが歯を磨いて試してみると・・・歯茎への刺激がやさしく仕上げ前とはまったく違うとのこと。
高級歯ブラシ「MISOKA 別誂」は歯や歯茎に優しい歯ブラシでした。
まとめ
毛先に特許のミネラルをコーティングした歯ブラシ「MISOKA」。
ミネラルコーティングによって歯磨き粉は必要なく、ミネラルの働きで歯に汚れが付着しにくい効果が期待。
高級版の「MISOKA 別誂」は効果はそのままで、歯ブラシの毛先を手作業で整えてあり、歯や歯茎に優しい歯ブラシ。
桐箱に入っているので贈り物に最適。
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