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たった10秒で下手な字が上手くなる方法「まっすぐ線解決法」 大阪ほんわかテレビ 2021/8/6

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字を書くのが下手な人に朗報!たった10秒で下手な字が上手くなる方法「まっすぐ線解決法

 

まっすぐな線が引ければ字はうまくなる

 

大阪ほんわかテレビ、2021年8月6日放送、あるある悩み丸秘仰天解決法にて紹介。

 

書道家高宮先生が提唱する「まっすぐ線解決法」

「まっすぐ線解決法」は書道家の高宮先生が提唱する下手な字が上手く書けるようになる方法。

 

「まっすぐ線解決法」は字を書く前に縦横に3本まっすぐな線を書くだけ。

 

まっすぐ線解決法

これで字が必ず上手くなるのだとか。

 

綺麗に字を書くのが苦手な人、4名の方が試してみると、確かに字が少し上手くなりました。

 

まっすぐな線を書くと、肘を使って字を書くようになって上手くなる

「まっすぐ線解決法」でなぜ字が上手くなるかというと、字を書くときの可動域が広がるから。

 

字が下手な人は手首だけで書く人が多く、上手に字を書くには肘の動きの動きが重要です。

 

手首だけではパンの動きが曲がってしまうため、字がぶれます。更に可動域が小さいので字が縮こまった状態になり、下手な字となってしまいます。

 

真っすぐな線を引くと肘が自然に動くようになります。よって肘を使う感覚が自然に身につくため可動域が広がり軸が真っすぐで伸びやかな字が書けるようになるわけです。

 

まとめ

字が下手な人は手首だけで字を書くことが多い。真っすぐな線を引くことで肘を自然に使えるようになり、可動域が広がるため綺麗な字が書けるようになります。

 

 

美文字


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