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大阪府堺市の「本家草鍋えんや」 水野真紀の魔法のレストラン 2021/2/24

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大阪府堺市にある大阪女子がはまる草鍋の店、「本家草鍋えんや」。

 

水野真紀の魔法のレストラン 2021年2月24日放送、本当は教えたくない!地元民9割が行く!?人気店の謎にて紹介。

 

お客の7割が女性の「本家草鍋えんや」

「本家草鍋えんや」はお客の7割が女性客という女性に人気のお店。

 

「本家草鍋えんや」の看板メニューは「草鍋」。

 

これでもかとどっさりと盛られた草(もやし、小松菜、チンゲン菜、うまい菜、べんり菜、スイスチャード)を、生姜や大根、人参など根菜から取った出汁に豪快に入れ、しんなりとしたら食べごろ。

 

見た目の量がめちゃ凄いですが、出汁にニンニクがきいて美味しく、バクバクと食べれるとのこと。

 

堺市出身のオーナーが18年前に考案

「草鍋」は18年前に地元堺市出身の「本家草鍋えんや」のオーナーが考案。

 

草こんもりの見た目のインパクト、野菜ばかりでヘルシーと堺市女子の間で口コミで広がり大人気となったのだとか。

 

野菜の後には牛・豚・鶏の3種類の肉を入れていただく

「草鍋」はピリッと最後に来る辛みが来るのが特徴の味。

 

野菜を食べ終わった後は、牛・豚・鶏の3種類の肉を野菜のエキスが溶け込んだ鍋に投入。割り下と卵のつけダレでいただきます。

 

肉もいただけるので男性でも満足できるとのこと。

 

草鍋のシメはバターを入れてバターラーメンで。

 

珍しいトッピングも草鍋の人気の秘密

草鍋には様々なトッピングも充実。

 

ウインナーや厚揚げなど様々なトッピングが用意されています。

 

1番人気は、普通の鍋には入れない珍しいトッピング。

 

そのトッピングとは、えびせん。

 

常連客の発案で草鍋にトッピングするようになったのだとか。

 

えびせんを鍋に入れると、えびせんから出汁が出て、食感がお餅や麩のようになり美味いとのこと。

 

まとめ

見た目のインパクトが抜群でヘルシーな鍋、「草鍋」。

 

トッピングはえびせんがオススメ。

 

【本家草鍋えんや】

大阪府堺市堺区櫛屋町東3丁1-7 高田ビル1階

えんや

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