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しわくちゃのお札を結婚ご祝儀に使う目から鱗の方法 大阪ほんわかテレビ 2022/7/29

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結婚式に行ってご祝儀を包む時、手元にしわくちゃなお札しか持っていないことに気付き大ピンチ!

 

その際、しわくちゃのお札を結婚ご祝儀に使う方法を思いつき、そのピンチを乗り越えたとのこと。

 

ご祝儀袋

 

大阪ほんわかテレビ、2022年7月29日放送にて紹介。

 

「しわくちゃになるまでお幸せに」のメッセージを添える

「しわくちゃのお札を結婚ご祝儀に使う目から鱗の方法」は、「しわくちゃになるまでお幸せに」とのメッセージをご祝儀に添えること。

 

実際にご祝儀を受け取ったご夫婦は、「ちょっとびっくりしたけど、ほっこりした、めっちゃセンスいいな」と好印象だったのだとか。

 

考案者はティックトッカーのフリカケ3!さん

この「しわくちゃになるまでお幸せに」とのメッセージをご祝儀に添える方法を考案したのは、ティックトッカーのフリカケ3!さん。

 

更に、別の友人の結婚式では、折れ目のついたお札しかないと、またまたピンチに。

 

その時は「お礼ととお札は深々と折り曲げて」とのメッセージを添えてピンチを乗り切ったとのこと。

 

ポカが多いような気もしますが、発想力は凄いですね。

 

他にも、子供が家の中を走り回って危険な時、養生テープで横断歩道を作って乗り切ったとのこと。

 

まとめ

意図的にやるのはオススメできませんが、ご祝儀を包む時、シワクチャなお札しか持っていなくて、時間がなくてどうしようもなかったら使ってみるのもアリですね。

 

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