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サンスター文具の削らなくてよい鉛筆「メタシル」 大阪ほんわかテレビ 2023/9/30

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削らなくても良い鉛筆、サンスター文具の「メタシル」。

 

キャッチコピーは、「削らずに書き続けられる」。

 

メタシル サンスター文具

 

大阪ほんわかテレビ、大げさなキャッチコピーウソ?ホント?検証SP 2022年9月30日放送にて紹介。

 

2H鉛筆相当の濃さで筆記可能距離は約16km

「メタシル」の筆記可能距離は約16km。濃さは2H鉛筆相当。

 

削らずに16kmも書けるというのは驚異的な鉛筆。

 

黒鉛を含んだ特殊金属でできた「メタシル」の先端。この特殊金属と紙の摩擦で字が書けるのだとか。

 

金属なので削る必要がなく、消しゴムで消すことも可能。

 

トイレの悪臭対策として、トイレの後に臭いを消すのが目的の商品。

 

16kmも書けるのか検証

番組で、メタシルで16kmも書けるのか検証。

 

まずは一般的な鉛筆で実験。幅1mの紙に線を引いていき、芯がなくなったら削る。これを繰り返して字を書いていくと、899m書けました。

 

そしてメタシルで線を書いていくと、16kmクリア!

 

16kmですと、通常の鉛筆の17本分以上の計算になるとのこと。

 

メタシルのまとめ

削らずに16km書ける鉛筆「メタシル」。普通の鉛筆の17本分以上にあたるので、一本鞄に入れておけば当分新しい鉛筆を買う

 

 

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