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完結名作陸上漫画「ひゃくえむ。」全5巻 川島オススメ! マンガ沼 2021/4/11

麒麟の川島明さんオススメの完結名作漫画「ひゃくえむ。」。

 

ひゃくえむ。 魚豊

 

川島・山内のマンガ沼、2021年4月11日放送、一気読み推奨!「完結名作マンガ」プレゼン大会にて紹介。

 

マガジンポケットにて連載された名作陸上漫画「ひゃくえむ。」

「ひゃくえむ。」は全5巻で完結する完結名作陸上漫画。作者は「チ。」の魚豊先生。

 

2018年から2019年まで週刊少年マガジンの公式アプリ、「マガジンポケット」にて連載。

 

陸上をテーマにした人間性あふれる漫画とのこと。

 

小6で全国制覇した主人公のトガシが中3にピークを迎えて葛藤する漫画

主人公は生まれつき速く走れる足の才能を持ったトガシ。小学生6年生で100m全国一位のタイムを更新し、全国制覇。

 

トガシは、人づきあい、勉強、きおの世のしがらみなどは、他人より2~3秒足が速いことで全て解決できると考える。

 

しかし、トガシは中学3年生で俊足のピークを迎えていることを悟る。自分は確実に劣化している感じていく。

 

この辺りから1巻が始まる。

 

ここから5巻までトガシはどのように成長していくのか・・・この人間性を描いた部分が「ひゃくえむ。」の見どころとのこと。

 

「ひゃくえむ。」の4巻にこの世の全ての解決方法が載っている

トガリがかつて走り方を教えていた人に抜かれるという恐怖や世の中には自分より速い人がいることが分かったり、早熟の人間にある孤独の戦いが描かれているとのこと。

 

川島さん曰く、絶対読んでほしいのは4巻目なのだとか。

 

この世の悩みの全ての解決方法が第4巻に載っていると絶賛。

 

4巻で全国で一番速い男が登場し、この男の母校で講演会のようなイベントが始まり、ここで悩み解決コーナーが。

 

ここで全ての皆の悩みに当てはまる答えを言ってくれるとのこと。

 

どうしてもお金がない人は、1~3巻は買わなくても4巻だけは買って読んでほしいのだとか。

 

「ひゃくえむ。」の口コミ・レビュー

「ひゃくえむ。」の口コミ・レビューは以下の通り。

 

ひゃくえむ。 Amazon カスタマーレビュー

 

過去のテレビ番組、忘れられた天才をなんとなく思い出します。

 

 

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