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ロケマサが暴れまくる大人気任侠漫画!たーしの「ドンケツ」マンガ沼 2021/4/18

北九州を舞台にロケマサが暴れまくる任侠漫画「ドンケツ」。

 

ドンケツ(たーし)

 

川島・山内のマンガ沼、2021年4月18日放送にて紹介。

 

累計部数365万部超!「ドンケツ」

「ドンケツ」はたーし先生の任侠漫画。

 

ヤングキングで2011年から2019年まで8年間連載。

 

累計発行部数はなんと365万部超の大人気任侠漫画!

 

全28巻。

 

北九州を舞台にロケマサが縦横無尽に暴れまくる!

主人公は沢田政寿。通称ロケマサ。ならず者の最強ヤクザ。

 

組長も手を焼く平組員。腕っぷしを買われて、所属する「月輪会」の抗争に巻き込まれてく。

 

ならず者のロケマサですが、男気溢れる不思議な魅力で仲間を惹き付け裏社会のヒーローのごとく縦横無尽に暴れまくるストーリー。

 

ロケマサのモデルはじゃりン子チエのテツ

暴れまくるロケマサですが、一つも名言がなく、出世もない。普通の漫画ならば主人公にはならないキャラ。

 

たーし先生によると、実はこれが狙いで、ちょっと他とは違う極道ものを考え、こういう主人公が自分の周りに居たら嫌だなぁという感じであげていったらロケマサになったとのこと。

 

ロケマサは、実はあの「じゃりン子チエ」のテツをオマージュしているのだとか。

 

そいいやロケマサの見た目がテツに似ています。テツをリアルに怖くした感じ。

 

ドンケツの独特のセリフ回しの秘密

ドンケツには独特のセリフ回しも魅力の一つ。このセリフ回しはどこから発想されるのか・・・?

 

たーし先生によると、ヤクザ語録というより年配の人の言葉を使うのが多いとのこと。

 

この年配者が使う言葉に、イジワルな言葉、大げさな言葉、余計な言葉の一言を簡単なワードを付け加えて「ヤクザ語録風」に作っているのだとか。

 

「ドンケツ」の口コミ・レビュー

「ドンケツ」の口コミ・レビューは以下の通り。

 

ドンケツ Amazon カスタマーレビュー

 

王道のヤクザ漫画との高評価。極道もの、ヤンキーものなどバトル系漫画が好きな人にオススメの漫画。

 

 

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