土鍋、深皿、蒸し皿、ボールプレート(たこ焼き)、焼き網などの料理が卓上で楽しめる電気ホットプレート、sirocaの「おうちいろり」。
【シロカ公式】siroca おうちいろり SQ-D151(土鍋なし) SQ-D151D(土鍋あり)
アメトーーク 2025年12月30日放送、家電芸人の回で紹介。
いろり(囲炉裏)風に楽しめる調理家電
sirocaの「おうちいろり」は、煙が少なく、いろりのように調理が楽しめる調理家電。芸人の水田さんがプレゼン。
土鍋は伊賀長谷園の窯元の職人が作っている本格派。
深皿は鉄板が分厚い(厚さ5mm)ため、蓄熱性が高いのが特徴。
また「おうちいろり」は、温度制御の精度が高く、200℃以上になると体に悪い焦げができやすいが、「おうちいろり」では約200℃でキープできるのも特徴。
番組では焼き網を使って焼肉(黒毛和牛肩ロース)と焼きおにぎりを調理。
受け皿に水を入れることによって出る煙を抑制できるのだとか。
元調理人であった水田さんによると、黒毛和牛肩ロースに韓国唐辛子をかけて黄身をつけて、すき焼き風に食べるのがオススメとのこと。
焼きおにぎりは、鶏ガラスープ、みりん、白だし、オリゴ糖にて味付けして、タレ(醤油・オリゴ糖・味噌・ゴマ油)をおにぎりに塗って焼くレシピを紹介。
「おうちいろり」で焼いているとパチパチ音が出て、食欲を掻き立てます。
できた焼きおにぎりは、表面カリカリ、中はふわふわで理想的な焼きおにぎりでした。
おうちいろりの口コミ・レビュー
おうちいろりの口コミ・レビューはAmazonのリンク先で確認できます。
まとめ
囲炉裏風にテーブルで調理が楽しめるsirocaの「おうちいろり」。
高精度で高火力と高蓄熱性によって食材のおいしさを引き出し、多彩なプレートによって色んな調理が楽しめます。
「おうちいろり」には土鍋付きと土鍋なしが販売されてますが、メーカーは専用の土鍋を使用することを推奨しているので、土鍋付きがオススメです。
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